火災保険
2021.01.28

建物構造の判別方法

建物の構造・・といっても素人にはわかりませんし、火災保険で必要な構造は建築確認申請書に書かれている構造とも異なります。
どうやって調べれば良いか、こちらでご紹介させていただきます。

建物の構造について

お支払いいただく火災保険の保険料は、保険の対象となる建物(または保険の対象である家財を収納する建物)の構造によっても大きく変わります。
とはいっても、いきなり「構造は何ですか?」と聞かれてもわかりませんよね。

一番よいのは建築会社やハウスメーカーに直接聞いてみることですが、なかなか気軽に聞くこともできないと思います。
下記に建物構造を判別するためのフローチャートをご案内いたしますので、ぜひ参考にしてみてください。

じゃ、何を調べれば建物構造がわかるのか? 柱の構造がわかるのか?
この点については次のカテゴリで具体的なことをご紹介させていただきます。

持ち家の方にオススメの火災保険

楽天損害保険

楽天損害保険

ホームアシスト

  • 価格.com 保険アワード2019年版 火災保険の部 3部門で第1位を獲得
  • ・リーズナブルな保険料で、特に新築・築浅物件が安いです!
  • ・保険期間中の応急処置に係る作業料、出張料が無料
ソニー損害保険

ソニー損保

ソニー損保の新ネット火災保険

  • 「補償の自由設計+インターネット」で、火災保険がお得に!
  • ・ソニー損保の新ネット火災保険は、リスクに応じて必要な補償を選べる仕組み。不要な補償を外すことで、その分少ない負担で住まいのリスクに備えられます。※
  1. ホーム
  2. 火災保険
  3. 火災保険コラム
  4. 建物構造の判別方法